◆ 七小ふれあい水田
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葛西親水四季の道沿いに水田を発見。
看板を見てみると「七小ふれあい水田」と書かれていた。5月17日に田植えを行い、秋には稲刈りを向かえる予定。
東京都にはなかなか水田はないもの。小学校の学習の一環であってもとても珍しいものなので無事収穫を迎えて欲しいものです。ひとつ期待してる事はカエルやイナゴが存在するかどうか。
私の田舎では水田にたくさんいるから東京でみたいと期待してます。


6月17日   地図

8月5日 8月5日に七小ふれあい水田を見に行ってみた。
もう、花も咲き終わっていて青々しくそして高く育っていました。
稲に花が咲くって知ってました?
白い小さな花が咲くんです。
夏の猛暑もなんその。
ちゃんと手入れがされており1〜2ヶ月後には収穫できます。
秋が楽しみだ。

9月2日 9月2日に再び七小ふれあい水田を見に行ってみた。
赤と青のかかしが2体たてられていて驚き。
稲穂も茶色になりつつあり月末あたりには収穫される模様。
良い育ち方をしているので安心しました。

9月29日 9月29日に七小ふれあい水田に行ってみた。
もう時期的に稲刈りの季節なので刈り取られているのでは?と思いましたが、まだ稲刈りは行われていませんでした。
水田は秋雨よけのためか束で結ばれており稲の上にはカラスなどの野鳥対策かと思われるネットがかぶされていました。
10月始めぐらいには稲刈りが行われると思います。
次回、この七小水田に行くのが楽しみでもあり刈り取られている姿を見るのが少し悲しい思いです。

10月27日 10月27日に七小ふれあい水田に行ってみた。
稲刈りも終わり、耕されている水田の模様が画像でも分かるであろう。水田に立てかけられてある看板には23日に脱穀すると書かれていた。と言う事は5月17日に田植えされたお米を食べた事だろう。東京のわずれの街だが田植えから経験して自分達で米を作り、これからの経験の中で良い経験になり記念になったと私は思いました。
また来年、この場所で稲が育つ姿を見たいです。



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